新聞の折り込みチラシはまだまだ強い広告媒体なのです

実家に帰ってくる前のこと、もう3年も前になりますが、家では新聞を取っていませんでした。その理由は、購読料が高いし、新聞の情報が必要なかったからです。ここ実家では、親父様が読売新聞を購読しています。朝早く起きて、新聞を取りに行き、読むわけです。一番最初に読む面が、お悔やみの面です。ここではこのチェックは欠かせません。それが終わるとTVからスポーツにいって、政治などは最後になります。読み終わるとだいたいわけのわからない文句を言っています。笑 毎日入ってくる折り込みチラシはまず見ません。今では欲しいものないようで、チラシは納戸のチラシ置き場の袋に入れられます。というわけで、新聞を読まない僕は、たまにチラシを見ます。そのチラシですが、金曜日から週末を狙ったチラシが大量に入ります。そんな折り込みチラシはなかなか面白いです。特にチェックするのは、近所のスーパー、マクドナルド、ユニクロ、主にこの3つです。毎週週末になると必ず何かが安くなります。笑 確かにチラシの方がダイレクトで、商品の検索をすることなく、欲しいものを目指して直接店に行けるのが超便利です。確かにアナログだけど、このチラシがなくなったら、お店にとっては、そーとーな打撃になること間違い無しです。というわけで、新聞は報道のためにあるのではなく、折り込みチラシのためにあるわけなのです。ベルタ 葉酸 変わっ た